特別養護施設桧山荘

法人概要

経営理念

「 和 の 心 」
なごやかな顔と、
思いやりのあるやさしい言葉を交わす中で、
「ありがとう」という言葉をかけあうことによって、
豊かな人間関係を培うことを信条としています。

経営方針

*公益性、公共性を重視した事業活動
社会福祉法人の果たすべき社会的役割を認識し、地域連携の強化・コンプライアンス体制の確立・適切な情報開示の実施により、地域社会に開かれた健全で透明性の高い事業活動を行います。
*利用者の人間性を尊重した生活支援
利用者の皆様が人としての尊厳を保ち、安らいだ生活を送れるよう支援し、利用者様本位の適切で良質な福祉サービスを提供します。
*地域福祉活動の推進
地域における社会福祉活動を支える拠点として、地域住民の皆様や関係諸機関との連携を進め、地域のニーズに応じた福祉活動を推進します。
*高齢者福祉の担い手としてふさわしい人材の育成
社会福祉従事者としての自覚と誇りを持ち、専門知識と技術の向上に努められるよう支援し、利用者様とその御家族様とよりよい人間関係を築ける人づくりを進めます。

沿革

昭和48年5月 岡山県真庭郡落合町上市瀬384-2にて特別養護老人ホーム檜山荘の事業開始 入所定員50名
昭和49年7月 施設増築により入所定員を60名とする 併設短期入所生活介護事業開始 定員2名
昭和58年11月 リハビリ棟及び地域交流室 増築
平成9年3月 大部屋解消のため施設改修工事実施
平成9年4月 併設短期入所生活介護事業 定員を6名とする
平成12年4月 居宅介護支援事業開始
平成26年4月 事業開始から40年経過により、岡山県真庭市上市瀬1050-39(白梅団地内)に新築移転 従来型特養 入所定員60名
 5月 地域密着型特養個室ユニット入所定員20名を新規開設